家づくりのなぜ? ~よくあるご質問~

全室24時間暖房、人のいない場所も暖めることってムダではないの?
いろりやストーブに代表されるような採暖で暮らしてきた日本人にとっての暖房器具は、寒くなればスイッチを入れ、外出時や就寝時、はたまた室温が上がると電源を切るなど、1日の間に何度も暖房のスイッチを入り切りする習慣から、瞬間的に暖かくなる暖房器(ボイラー容量大)が必要でした。一方、ドイツは暖房器具の電源を外出時や就寝時に切るという習慣がないため、暖房器具は24時間稼働(待機)状態。小さな種火でまるでシチューを煮るかのように家全体を暖めるからボイラーの容量は最小限となり、過剰な設備投資がありません。小さな熱源でゆっくり暖めるためには住宅の性能向上が不可欠であり、結果的に暖房エネルギーを少なくしています。(省エネ化)

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